2017年6月26日

ルーズソックスは動物が履いてもかわいい

雑木林です。

私が中学生や高校生になる頃にはすでにルーズソックスブームは終わっていたのですが、

ルーズソックスはとてもかわいいと思います。足なのに足じゃなくなる感というか、足というジャンルではなくてマシュマロとかピンクのリストバンドとか、そういう物のようなジャンルに分類されるような気がする。ルーズソックスを履いた女の子は無敵感があってかわいい。履きこそできなかったものの、寿蘭を読んで憧れてました。

そして、私は動物が好きです、それは犬でも猫でも鳥もかわいい、ハ虫類や魚や馬などもかわいい。

すごく、思いつきなのですが、動物たちにもルーズソックスを履かせたらかわいいんじゃないかと考え、履かせてみました。

 

まず牛、cow。このこんがり具合が田舎のどっしりしたギャルを連想させます。

しまうまは孤高の二人といったところでしょうか。おそらくどちらかは黒髪ロングセンターパートの美人で、もう一人はピアスがたくさん空いてる音楽好きの不良、放課後は悪いやつらとつるんでいますが、性格はいい子です。

続いてきりん。きりんはルーズを履いてる動物の中では一番人間の足に近いと思いました。つけまは濃い。

最後はフラミンゴの集団。すごく華やかな集団ですね。トイレにたむろしてメイクしたり、教室の中にいてもたぶん賑やかでしょうね。定期的に一匹はみられます。

おわり。

まとめ かわいかった。今みたいな短いスクールソックスは好きじゃない。

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